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七夕
こんにちは、龍門の里です。
今回は「七夕」の様子をご紹介します。
7月7日の七夕に合わせて、龍門の里では裏玄関と食堂入口に笹を飾り、
施設内が季節を感じられる優しい雰囲気に包まれました。



昼食には、七夕をイメージした特別メニューをご用意しました。
星形の具材を添え、汁物には天の川をイメージした冷や麦やあんみつなど、
見た目にも季節を感じられる献立となりました。

「きれいだね」「季節を感じるね」といった声も聞かれ、
見て食べて七夕を楽しんでいただけたようです。


季節の行事は、昔を懐かしんだり、自然の移り変わりを感じたりする大切な機会でもあります。
これからも四季折々の行事を通して、皆さまに季節の彩りを感じていただける時間をお届けしていきたいと思います。
以上、龍門の里から「七夕」の様子でした。
父の日
こんにちは、龍門の里です。
今回は「父の日」の様子をご紹介します。
父の日は、日頃の感謝の気持ちを込めて、お父さん役として家族を支えてこられた皆さまへ感謝をお伝えする大切な日です。
当日は、男性利用者の皆さまへ感謝の気持ちを込めたプレゼントをお渡ししました。
「ありがとう」の言葉とともに手渡されると、少し照れくさそうにしながらも、嬉しそうな笑顔を見せてくださいました。

その後は皆さまで集まり、記念撮影。 和やかな雰囲気の中、たくさんの笑顔が見られ、温かい時間となりました。

お昼には、父の日の特別メニューをご用意。
「豪華だね」「美味しい」といった声も聞かれ、皆さま楽しみながらお食事をされていました。



「父の日」は、感謝を伝える日であると同時に、これまでの歩みや思い出を振り返る日でもあります。
何気ない日常の中で支えてくださったことへの感謝を、改めて感じる一日となりました。

これからも、皆さまに笑顔で過ごしていただけるよう、季節の行事や交流の時間を大切にしていきたいと思います。
以上、龍門の里から「父の日」の様子でした。
席替えがありました。
こんにちは、龍門の里です。
今回は、6月に行った食堂の席替えの様子をご紹介します。
龍門の里では、気分転換や交流の機会づくりのため、定期的に食堂の席替えを行っています。
今回の席替えは、くじ引きで席を決定しました。
皆さまには順番にくじを引いていただき、「どこの席かな?」「誰と一緒になるかな?」と、楽しみながら参加していただきました。



新しい席が決まると、普段あまりお話しする機会のなかった方同士が隣になったり、顔なじみの方と再び同じテーブルになったりと、それぞれに新しい発見があったようです。
最初は少し緊張した様子も見られましたが、食事の時間が進むにつれて自然と笑顔が見られました。


席が変わるだけでも、見える景色や話題は少し変わるものです。
新しい環境の中で、皆さまが楽しく過ごしていただければ嬉しく思います。
これからも、入居者の皆さまに楽しみや交流の機会を感じていただけるような取り組みを行っていきたいと思います。
以上、龍門の里から席替えの様子でした。
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いっぺこっぺ令和8年度 6月号
消防訓練
こんにちは、龍門の里です。
今回は、先日施設内にて実施いたしました「避難訓練」の様子をご紹介します。
ジリリリリ!と非常ベルが鳴り響く中、訓練がスタート。
職員の誘導のもと、入居者様と一緒に落ち着いて速やかに避難経路を進むことができました。
消防署の方からも、スムーズな避難についてお褒めの言葉をいただき、日頃からの備えの大切さを改めて実感いたしました。
避難完了後には、消防隊員の方のご指導のもと「水消火器」を使用した初期消火訓練も行いました。
消火器の正しい使い方を教わり、職員が一人ずつ実際に的を狙って放射を体験。
「火事だー!」と大声で周囲に知らせてから、いざという時に慌てず行動できるよう、真剣な表情で訓練に取り組みました。




災害はいつどこで起こるかわかりません。
こうして定期的に訓練を重ねることで、皆さまの安心・安全な暮らしをしっかり守っていきたいと感じています。
これからも、防災意識を高く持ちながら、皆さまが毎日を笑顔で過ごせる環境づくりに励んでまいります。
以上、龍門の里から避難訓練の様子でした。
4、5、6月 誕生会
こんにちは、龍門の里です。
今回は、4月・5月・6月生まれの入居者様の誕生会の様子をご紹介します。
会場にはお祝いの雰囲気が広がり、皆さまの笑顔あふれる誕生会となりました。





お昼には誕生会の特別食をご用意。
厨房職員が特に力を入れたお刺身は、「美味しい!」と大好評でした。

今回の催しでは、4階入居者様方によるオリジナル歌詞の合唱「顔晴ろう音頭」を披露。
息の合った歌声に、会場からは手拍子や笑顔も見られ、とても和やかな時間となりました。

そして続いては、入居者様による「マジックショー」。
宙に浮くし消えっぱなしのペットボトル、たばこ貫通したうえにハサミ切断されたはずの他人の1万円札、
通り抜ける消しゴムやピンポン球、その他にも色々なマジックを披露。
「どうなってるの!?」「すごい!」と驚きの声も上がり、皆さま夢中になってご覧になっていました。




誕生日は、一年に一度の特別な日。
こうして皆さまと一緒にお祝いできることを、職員一同とても嬉しく感じています。
これからも、笑顔あふれる時間を大切にしながら、皆さまに楽しんでいただける行事を行っていきたいと思います。
以上、龍門の里から誕生会の様子でした。
母の日
こんにちは、龍門の里です。
今回は「母の日」の様子をご紹介します。
当日は、皆さまへ日頃の感謝の気持ちを込めて、ささやかながら心温まるひとときをお過ごしいただきました。
午前中は、おめかしをされた女性利用者の皆さまへ、お花のプレゼント。
いつも以上に華やかな装いとお花がとてもよく似合い、自然と笑顔があふれていました。

その後は、皆さまで集まって記念撮影。
「はい、チーズ!」の掛け声に、素敵な笑顔がたくさん見られ、和やかなひとときとなりました。

お昼ごはんは、母の日の特別メニュー。
「美味しいね」といった声も聞かれ、いつもより少し特別な時間を楽しんでいただけたようです。

「ありがとう」という言葉は、もともと「有り難い」――“めったにないこと、奇跡のようなこと”を意味していたと言われています。
こうして同じ時間を過ごし、笑い合えることも、当たり前のようでいて、実はとても貴重なひとときです。
そんな思いを込めて、「ありがとう」をお伝えした一日となりました。




何気ない日常の中にある感謝の気持ち。
“ありがとう”は、いちばん身近で、いちばん大切な贈り物かもしれませんね。
これからも、皆さまに笑顔になっていただける時間を大切にしていきたいと思います。
以上、龍門の里から「母の日」の様子でした。
ふれあい太鼓がありました
こんにちは、龍門の里です。
今回は「ふれあい太鼓」がありましたので、その様子をご紹介。
太鼓の音は、不思議と心にまっすぐ届きます。
今回も「ふれあい太鼓」では、霧島九面太鼓の先生をお迎えし、
皆さんと一緒に実際に太鼓に触れ、音を奏でる時間を過ごしました。


最初は少し戸惑いながらも、音が揃い始めると自然と笑顔がこぼれ、
場の空気が一つになっていくのが印象的でした。
太鼓は「上手に叩くこと」よりも、「音を楽しむこと」
「誰かと響きを分かち合うこと」が大切なのだと、改めて感じるひとときとなりました。
これからも、こうした“心がつながる時間”を大切にしていきたいですね。
以上、龍門の里から「ふれあい太鼓」の様子でした。
花見弁当
こんにちは、龍門の里です。
今回は「花見弁当」の日だったので、その様子をご紹介。
今日はお昼ご飯に、皆様に綺麗な桜色のお弁当を提供させていただきました。

皆様「ごはんが綺麗」「これが美味しい」「さくら餅だ」と、召し上がられながら笑顔見られていました。





最近は暖かい日も増えてきて、
周りを見れば、山やあぜ道にも色がついて春の訪れを感じます。
こんな時は一度足を止め、周りを見渡してホッと一息つく瞬間を楽しむのもいいかもしれませんね。
以上、龍門の里から「花見弁当」の様子でした。
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